
和泉鳥取試験曳き
- 平成20年11月30日日曜日 -
| 平成25年に新調を控えてる和泉鳥取のやぐらが、新調やぐらを何処まで大きくできるかを測るために、試験曳きと言うか、実寸測定を実施しました。掲示板ではやぐら出すだけの情報でしたが、有志からメールを頂戴し、13時からと聞いたのでちょっと早いと思いながら12時10分頃に家を出ました。 |
![]() 意外と早く着いてしまい、しかもやぐら部屋前には誰もいず…。 12時50分頃に昼食を終えた和泉鳥取関係者が集まって来ました。 |
![]() このやぐらもあと4年で曳きおさめです。 (>_<) |
![]() やぐら部屋から出てきました。 |
![]() 13時、いよいよ出発です。 |
![]() 大きくなった大屋根を予想し、ダンボールで模擬の屋根を付けてます。 |
![]() 和泉鳥取のところ曳きは初めてなんで、 何処へ行くか全く解りません。 |
![]() 音頭や鳴り物もなく、曳いてます。 |
![]() 高架橋の側道を曳行。 |
![]() 和泉鳥取村中へ入って行きました。 |
![]() 結構急な登り坂。 |
![]() ところ曳き中。 |
![]() まずは難所の一つ。 |
![]() 左の屋根がギリギリです。 |
![]() ところ曳き中。 |
![]() 続いての難所。 |
![]() 左の大屋根がトユに当たってます。 |
![]() 右の大屋根も際どいですネ。 |
![]() ココが一番の難所の様です。 |
![]() とりあえず通過。 |
![]() でも微妙な感じでした。 |
![]() もう一度戻して、再チャレンジ。 |
![]() やっぱり微妙な感じの様です。 |
![]() 恒例のローアングルからの撮影。 |
![]() まだまだ和泉鳥取村中を曳行。 |
![]() 阪南市民の管理人ですが、地理が全く解りません。 |
![]() ちょっと登り坂を後ろから撮影。 |
![]() ココも際どい様子。 |
![]() ココでUターン。 |
![]() 先ほどの道へ戻ります。 |
![]() しかしながら、狭い道が多いですよネ。 |
![]() ところ曳き中。 |
![]() ところ曳き中。 |
![]() 今度は先ほどの難所を逆行。 |
![]() やぐら部屋へ戻る様です。 |
![]() 先ほどの高架橋の側道を曳行。 |
![]() これだけの人数でやぐら曳くのは大変そうです。 |
![]() 高架橋の側道から一気に駆けて行きました。 |
![]() やぐら部屋へ到着。 |
![]() すぐ納庫です。 |
![]() 駒や芯棒までも、はずしてます。 |
![]() 14時40分、ブルーシートをかぶせて今日の曳行は終了しました。 普段、あまり和泉鳥取のところ曳きを見る機会がないので、 非常に貴重な経験をさせて頂きました。 平成25年の新調やぐらを楽しみにしています。 (*^_^*) |
![]() 和泉鳥取やぐら新調特別御寄附芳名が掲示されてました。 (金額欄にはモザイクを入れてます) |