和泉鳥取やぐら新調入魂式
- 平成25年9月8日日曜日 -


※ 撮 影 デ ー タ ※
撮影条件 天気: 6時8分から8時33分
使用カメラ CANON EOS 7D
使用レンズ CANON EF-S 18-200mm IS LENS
撮影枚数 合計282枚 (5184 x 3456 pixel)
画像サイズ 720 x 480 pixel





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階段前へ先まわり。



纏がやって来ましたが傘で見えず…。



やっと纏が見えました。



しかしながら激しい豪雨です。 (>_<)



曳き手もボトボトです。



徐々にやぐらが見えてきました。



ズームで撮影。



雨までかすかに写ってます。



7時55分、いよいよ宮上がり。



曳き手も気合いが入ります。



緊張の時間。



盛り上がってきました。



ではココから"CANON EOS 7D"ならではの連写撮影。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



綺麗に上がりました。 \(^o^)/



傘をかき分け、急いで拝殿前へ。



しこります。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ズームで撮影。



さらにもう一枚。



しこり終え、一旦脇へやぐらを据えます。



レッドカーペットが敷かれました。



レッドカーペットの上へやぐらを移動させます。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



ソーリャ、ソーリャ。



今回はこちら向きで入魂式を行う様です。



何とか撮れた一枚。



彫物はこの2枚しか撮影してません。 m(__)m



着々と入魂式の準備が行われてます。



御祝いの酒の数々。



傘の向こうでやぐらが据えられてます。



少し近づきました。



新調垂れ幕も掲げられてます。



せっかくの入魂式ですが、まだまだ雨は降り続いてます。



正面から撮影。



少しボケてますが、向こうで宮司さんが入魂の儀を始められました。



ズームで撮影。



御祓い。



もう一枚。



金剛組、木彫片山、木彫前田工房が集います。



8時30分になり、自町ダテ建てへ向かうべくT.T.君運転の車で泣く泣く一旦帰宅しました。。



最後に、平成21年11月1日日曜日の新調祭手斧始式から始まり、
昇魂式、そして今日の新調入魂式とアッと言う間の4年間でした。
金剛組初の山車と言う事で、別の意味でも注目されてたやぐら、
やはり立派なやぐらが完成したかと思います。
管理人の正直な感想は「鬼板と柱龍のやぐら」、残念ながら今日は豪雨の中、
屋根にはカッパが装着されてましたが搬入の時の印象が鬼板と柱龍のインパクトが凄かったです。
ただ…、せっかくの新調入魂式なのに生憎の天気、
そして自町ダテ建てと日程がかぶってしまい、非常に残念無念な一日でした。
この立派なやぐらの彫物は全く撮影していないので、機会あれば是非とも撮影したく思います。

ともあれ本当におめでとうございました。
そして色々情報提供して頂いた和泉鳥取関係者様方、改めてありがとうございました。
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

そして管理人は自町ダテ建て 〜 加茂神社創建1200年祭へ向かいました。



新調横断幕。



新調横断幕。



新調垂れ幕。



毎度恒例の駐車禁止の貼り紙。



そして記念式典の引き出物。



彫物図柄解説、表紙はこんな感じです。



そして中身、かなり詳しく解説されてました。



桝。



記念品。



中身は浪花正宗でした。



ラベルをズームで撮影。



タオル。



デザインはこんな感じです。



一般領布用のうちわ。



裏面はこんなデザインでした。



● 曳行予定表 ●
・7時00分 − 曳き出し
・7時20分 − 和泉鳥取出発
・8時00分 − 宮上がり
・8時15分 − 入魂式
・9時00分 − 波太神社出発、御披露目曳行
・12時00分 − 新調記念式典
・15時00分 − 納庫



下記の皆様方からも新調入魂式の写真を頂戴しました。
下記リンクから御覧下さい。